水族パン
今日も手作りMパンをたくさんいただきました。
そういえば、前回いただいたパンをまだupしてませんでしたのでご紹介。
Mさんの食パンはミルクとバターの香り豊かで、
何も付けずに食べても美味しいのですが、
この時は出かける予定があったので、お弁当用にアレンジしました。
厚みを楽しみたかったので、サンドイッチにせず、
パンの中をホジホジして、中に好きな具を詰めました。
胡椒をきかせたソーセージグラタン

普段はソーセージをあまり食べないですが、
お弁当なので、腐りにくくて濃い味の具としてチョイス
ピリ辛ツナマヨ

見てくれは悪いですがこれが一番好評でした。
タマゴマスタード

だんだん、詰め方がテキトーになってくる・・・・・・
タイトルの水族パンとは?
実はうちの母があみ出して名付けたお料理なのです。
まあ、全くのオリジナルじゃないですよね。
ホットサンドの厚切りトーストってとこですので・・・・。
ただ、お魚料理のコンテストにこんな感じのトーストを
水族パンと名付けて応募したのです。今回は魚はツナだけですが、
王道はグリルしたサーモンとチーズ(旨くないわけがない組み合わせ!)
あと、エビとかホタテを乗っけても美味しいですね〜。
すぐ食べる時はレタスやトマトを入れても美味しいですね。
で、お弁当だったはずなんですけど・・・・・
ちょっと味見に出したら、勢いがついて3分の2食べちゃいました・・・orz

次の日は出先でお弁当が足りなくて二人で泣いてましたとさ・・・
今夜は、パンそのものの味を楽しむためにプレーントーストとシチューにしま〜す!
そういえば、前回いただいたパンをまだupしてませんでしたのでご紹介。
Mさんの食パンはミルクとバターの香り豊かで、
何も付けずに食べても美味しいのですが、
この時は出かける予定があったので、お弁当用にアレンジしました。
厚みを楽しみたかったので、サンドイッチにせず、
パンの中をホジホジして、中に好きな具を詰めました。
胡椒をきかせたソーセージグラタン

普段はソーセージをあまり食べないですが、
お弁当なので、腐りにくくて濃い味の具としてチョイス
ピリ辛ツナマヨ

見てくれは悪いですがこれが一番好評でした。
タマゴマスタード

だんだん、詰め方がテキトーになってくる・・・・・・
タイトルの水族パンとは?
実はうちの母があみ出して名付けたお料理なのです。
まあ、全くのオリジナルじゃないですよね。
ホットサンドの厚切りトーストってとこですので・・・・。
ただ、お魚料理のコンテストにこんな感じのトーストを
水族パンと名付けて応募したのです。今回は魚はツナだけですが、
王道はグリルしたサーモンとチーズ(旨くないわけがない組み合わせ!)
あと、エビとかホタテを乗っけても美味しいですね〜。
すぐ食べる時はレタスやトマトを入れても美味しいですね。
で、お弁当だったはずなんですけど・・・・・
ちょっと味見に出したら、勢いがついて3分の2食べちゃいました・・・orz

次の日は出先でお弁当が足りなくて二人で泣いてましたとさ・・・
今夜は、パンそのものの味を楽しむためにプレーントーストとシチューにしま〜す!
本格猫ギョーザ
にゃり〜ん!!

今日は画像を作る気力がなく、猫家の本格手作り餃子をごしょうかいします。
数年前中国の方に教えていただいたレシピに基づいて作りました。
皮から手作りします。
作り方はいろんなサイトや本に載っているので割愛いたします。
あまりみかけない大事なポイントを一つご紹介します。
それはひき肉を練ること!
白菜等を混ぜる前にひき肉をボウルにいれて、
箸で(温度でお肉がダメになるので手で触らない!)くるくる回しながら混ぜます。
回す方向は一定に。マヨネーズを作るのと同じ原理です。
アブラをミセル状にする作業なのでとにかく機械のように一定に混ぜます。
色が変わってきたら、サラダ油を50cc(ひき肉200gにつき)を
少しずつ入れながらさらに混ぜます。
よくよく混ざると、色が全体的に白っぽくなります。

こうなったら、塩とごま油と鶏ガラスープの元をお好みで、入れます。
tuiはこれにゼラチンを入れます。焼いた時にジューシーになるので。
お肉をこの状態にしてから、野菜を混ぜる等の普通の作り方で作ります。
さて、暑い中ヒィヒィ言いながら、皮を打って、作りました〜。
形の汚さが悲しいところです〜。
本場では水餃子が一般的食べ方だそうです。

でも、焼き餃子が一番おいしかったです!!
焼き目が綺麗じゃなかったのでお見せできませんが^^;
小麦の香ばしい香りが強調されて、
おとさんと共にうまあ〜!!うまあ〜〜!!と叫びながら食べました!

ちなみに猫型餃子は爆弾かよ!!って大きさで食べるのきつかったです。
辛いスープに入れてワンタン風にしたり・・・

あと、もう一つのポイントは餃子のたねの中にニンニクを入れるのではなく、
タレにすりおろしていれると美味しいです<臭いけど・・・・。
で、お待たせしました!本格猫ギョーザ!!!!

テーブルの中が空洞になっているので涼しいらしく、最近のお気に入りです。
テーブルの上のものは無惨にも矯正撤去されていますね。
もう一つ、教わったことで、餃子の保存方法ですが、
冷凍するとき、バットにくっつかないように並べてそのまま
さらす形で冷凍します。
こちこちに固まってから袋に入れるなりして冷凍保存します。
<常識かしら?
だから、くっついちゃダメなんだってば・・・・


今日は画像を作る気力がなく、猫家の本格手作り餃子をごしょうかいします。
数年前中国の方に教えていただいたレシピに基づいて作りました。
皮から手作りします。
作り方はいろんなサイトや本に載っているので割愛いたします。
あまりみかけない大事なポイントを一つご紹介します。
それはひき肉を練ること!
白菜等を混ぜる前にひき肉をボウルにいれて、
箸で(温度でお肉がダメになるので手で触らない!)くるくる回しながら混ぜます。
回す方向は一定に。マヨネーズを作るのと同じ原理です。
アブラをミセル状にする作業なのでとにかく機械のように一定に混ぜます。
色が変わってきたら、サラダ油を50cc(ひき肉200gにつき)を
少しずつ入れながらさらに混ぜます。
よくよく混ざると、色が全体的に白っぽくなります。

こうなったら、塩とごま油と鶏ガラスープの元をお好みで、入れます。
tuiはこれにゼラチンを入れます。焼いた時にジューシーになるので。
お肉をこの状態にしてから、野菜を混ぜる等の普通の作り方で作ります。
さて、暑い中ヒィヒィ言いながら、皮を打って、作りました〜。
形の汚さが悲しいところです〜。
本場では水餃子が一般的食べ方だそうです。

でも、焼き餃子が一番おいしかったです!!
焼き目が綺麗じゃなかったのでお見せできませんが^^;
小麦の香ばしい香りが強調されて、
おとさんと共にうまあ〜!!うまあ〜〜!!と叫びながら食べました!

ちなみに猫型餃子は爆弾かよ!!って大きさで食べるのきつかったです。
辛いスープに入れてワンタン風にしたり・・・

あと、もう一つのポイントは餃子のたねの中にニンニクを入れるのではなく、
タレにすりおろしていれると美味しいです<臭いけど・・・・。
で、お待たせしました!本格猫ギョーザ!!!!

テーブルの中が空洞になっているので涼しいらしく、最近のお気に入りです。
テーブルの上のものは無惨にも矯正撤去されていますね。
もう一つ、教わったことで、餃子の保存方法ですが、
冷凍するとき、バットにくっつかないように並べてそのまま
さらす形で冷凍します。
こちこちに固まってから袋に入れるなりして冷凍保存します。
<常識かしら?
だから、くっついちゃダメなんだってば・・・・







